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    個人撮影 興奮しきった肉棒オスの他人棒に抵抗空しくブチ込まれ身を委ねるNTR妻 鬼旦 寝取られ奴隷妻

    2014年8月妻34歳の夏です…これは今だから話せる本トウの話しです。
    この日、私は妻と二人で横浜に一泊していました。
    昼に親としての役目を果たし、夜は以前に絡んでもらったことのある単独さんと合流しました。
    数日前にメール交換した際に、ちょうどその日は桜木町で仕事をしているらしく、当日はお二人を美味しい中華料理店に招待しますよ。との事。
    私は妻に確認を取らずに、独断で約束をしました。
    単独さんと合流すると、妻は少し驚いた顔で、”なんで先に言わないの?今日は変なことしないって約束してね…”と、単独さんに聞こえない様に告げられました。”今日はそんなつもりじゃないから安心しろよ”と、私は応えました。”わかった…それなら良いけど…”
    私たち3人は、中華街の少し入り組んだ場所にある店で中華を食べ、ホテルまでの帰りの途中にあったBARに入りました。
    妻と単独さんは結構呑んでいたと思います。
    そしてそのBARの閉店と同時にチェック。ホテルへ向かいました。
    この時点で単独さんは終電もなかったので、アルコールを呑んでいない私が都内まで車で送ることにしました…
    車のキーを取る為に一度ホテルの部屋に入ると、妻は訝し気に私を睨みました。
    ”心配するなよ。直ぐに送ってくるから”と私は言いました。因みに、本当にエロ事をするつもりはありませんでした…私には…

    30分程部屋で雑談して、私は単独さんと一緒にホテルを出ました。
    駐車場に行き車のエンジンを掛け、さあ発信!という時…”あ、すみません!部屋に携帯を忘れてきたみたいです”と、単独さんが言い出しました。
    どうやらトイレに忘れてきたみたいです。”じゃ、車で待ってるので取って来てください”そう言って私は、単独さんに部屋のキーを預けました。
    5分…10分…中々単独さんが戻って来ません。
    私は少し心配になり、妻の携帯に電話してみました。
    トゥートゥートゥー…トゥートゥートゥー…20秒程コールしても出ない。
    私は次に単独さんに電話しました…が、やはり出ない…
    時間は20分は過ぎてました。
    まさか何かしちゃってるのか?私は心配と同時に変態な期待もしつつ、車を降りようとしました。
    と、その時!ピコピコピンピコピコピン
    私の携帯が鳴りました。相手は単独さんです。”もしもし、大丈夫ですか?”
    私は少し安堵の気持ちでいましたが、次に単独さんの発した言葉に驚きました…”奥さん、いま僕のチンコ咥えてますよぉ…奥さん、気持ちイイ…旦那さんだよ”電話の向こうに、妻の息遣いが微かに聞こえてきました。
    ”え?なんでそうなってるんです!?兎に角今からそっちに行きますよ!”
    私は電話を切って部屋に急ぎました!
    部屋に入ると… ”いや、いや、ああ、あああ”
    妻が泣くような声で喘いでました。
    私は声を出せずに、正常位で組み敷かれてオカされる妻を見ていました… ”奥さん、旦那さん来たよ、ほら、ほら、もっと声出してよぉ”
    単独さんはニヤニヤしながら妻の中に出し入れしてました。
    ”何してるんですか!?”
    私はやや大きな声を出していました。
    その声の感じで、ハッとした顔をする単独さん。
    そして動きが止まりました。
    ベッドに寄って2人に経緯を確認すると、単独さんに少し積極的に良い寄られた妻が、私が仕組んだプレイなのかと勘違いしてしまった様でした。
    しかしそうではないと知った妻は怒ってしまいました。当然です。
    単独さんも平謝りです。
    ”これはダメでしょ!”と、私。
    この時の私はかなり憮然としていました。
    機嫌の直らない私を見た妻が、”だってパパが仕組んだと思って抵抗出来なかったんだもん”と言います。
    私はおもむろに、”俺のを咥えろ”と言ってました。
    妻は渋々という感じで、私のペニスを舐め始めました…しかし私の機嫌は一向に直りません。
    妻はそんな私に向って、”携帯見てるし”と、やや呆れた様に言いました。
    私は無性に腹立たしくなり、”〇〇さん、まだイってないんでしょ?それなら最後までやっていいですよ”と単独さんに言いました。
    妻も単独さんも、一瞬、は??とゆう顔をしましたが、私はそんな2人をベッドに残してソファに移動しました。
    数分でしょうか?沈黙の時間がありましたが、その内に単独さんが妻に手を出しました… ”いや!ホントにいや!”妻は抵抗していました。本気で…しかし単独さんの手は止まらず、力任せに妻を押し倒すと一気に交尾を開始しました!
    交尾自体は数分で終わってしまいましたが、単独さんの太い肉棒からは大量の精液が…
    妻のお腹の中に放出されていました。
    …後日談になりますが、単独さんにあの日自分が部屋に戻るまでの間、どんな事してたのか聞きました。
    妻は数分抵抗したみたいですが、妻の口にむしゃぶりつき、勃起したペニスを目の前に突き出したところ…
    抵抗して疲れたせいか、妻は息をハアハアさせながらもそっと口に含んで行った様です。
    頭を抑え付けてオラオラのイラマチオで責め、まだ大して濡れてない膣の中に…
    グジュグジュグジュ!っと挿入してしまったと… ”あんなに興奮したSEXはしたことないです”と、言ってました…
    ※行為の途中を不機嫌な気持ちのままスマフォで撮影しました。これも変態性癖の為せる業なんでしょう。
    本来売る様な代物ではないので、クオリティやきわどいエロシーンを望まれる方はお気を付けください。
    しかし間違いなく本マモンの寝取られ”レイ〇”です。
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